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2004.05.15

なぜ、親指シフトなのか?

私はなぜ、親指シフトを好んで使うのだろうか。今回は親指シフトへ移行した過程を書いてみることにした。

初めてワープロやパソコンという機械に触れたのは二十歳の時である。すでに社会人として生活していた私は部内の訓練なるものを一年間受けた。そのときにパソコンの授業があってNECのPC(ビジネス仕様)を使っていたのだ。当時はまだMS-DOSで動くソフトを使っているパソコンではなく、NECの独自仕様のOSと自社開発のワープロや表計算などのソフトを使用してたように思う。

このときはJISかなで打っていたがこれがとても苦痛だったのである。なにしろどこに目的のキーがあるのか探しながら打っていくという行為は正直疲れるだけ、みんなはこんなことを当たり前のようにやっているのかと思うだけで嫌になったものだ。その当たり前のように打っていたように見えたみんなも、本当はそれしかないからしょうがなく打っていたという事実を知ったときは、あぁ、自分だけじゃなかったんだと思って正直嬉しかった。

高校時代には英文タイプライターで英語のノートを書いてた私にとっては、こんな苦痛を味わうよりローマ字入力へ移行するのが自然の流れであった。日本語をローマ字に変えて打つくらい、それまでの苦痛を考えると全然楽なものだった。とはいえ、やはり日本語を日本語で打てないというのは不自然である。そもそも単なる清書道具として使うならまだしも、言葉を考えながらなおかつローマ字に変える作業まで頭の中で行うのは非効率的である。日本人がキーボード嫌いになる理由が分かる気がした。だから、当時のパソコンやワープロというものは考える道具としては不適当であって単なる清書マシンなのだといつも自分に言い聞かせていた。

ところが論文を提出しなければいけなくなり事情は一変した。考える道具としてあのPCを使わなければならないのか、しかもPCの台数が限られていたので自分が使える時間もそう多くはない。これには本当に困った。周りの人たちはどんどん論文を打ち始めていたがひとり取り残されているような気がしたものだ。そんなときに、ワープロ専用機を個人で持っている友人が自分はもう打ち終えたから使っていいよっていってくれた。

それがOASYS LiteF-ROM9という親指シフトキーボードのワープロ専用機だったのである。このキーボードを見たときの衝撃は凄まじいものがあった。配列が違うキーボードがあるなんてそんな話は聞いてないよって、それにこの奇妙な親指シフトキーとは一体何って、ホントびっくりしたのを鮮明に記憶している。好奇心旺盛な私はすぐに友人に使い方を教わった。そして打ち始めるとなんかいい感じ、いい万年筆で文字を書くときのように手に馴染むというか、ともかくあれほど苦痛や違和感だらけだったキーボード入力が、まるで別世界へ連れてこられたぐらいに違うのだ。この心地よさは私の感覚をビシビシ刺激してくれた。あぁ、これこそが考える道具なのだと心底思った。そしてなんと私は、初めて親指シフトキーボードを触って数時間という速さで、みんなが苦労して打っていた論文を書き上げてしまったのだ。

こんな経緯があって、自分用の最初のマシンとしてOASYS 30-SF(親指シフトキーボード)を購入するにいたったのである。その後は私の側にはいつも親指シフトキーボードがあった。もはやこれなしでは文章を紡ぐ作業など考えられなかったのである。

その後、購入したマシンは次のとおりである。
FMR-50NB1(MS-DOSを学ぶ。ワープロソフトとしてはFM-OASYSを愛用)
OASYS 30-LX605(NIFTY-Serveデビュー、最初のパソコン通信マシン)
INTERTop model 20R(インターネットデビュー。最初のモバイルマシン)
FMV-BIBLO DC model16NA3(本格的にパソコンを使い始めた最初のマシン)
FMV-BIBLO MC3/45(現在でも愛用中のモバイルマシン)
FMV-LIFEBOOK 7000NA4(現在の仕事用のメインマシン)
OASYS 30-AX401(いつかは手に入れたかった、つまり欲しかったマシン)

そして、現在所有しているノートパソコンは次のとおりである。
INTERTop model 20R(現在は妻のゲーム機と化している(^^;)
FMV-BIBLO MC3/45(Air"H"刺しっぱなしのモバイルマシン)
FMV-LIFEBOOK 7000NA4(無線LANにて運用中のメインマシン)
 
現在所有してるワープロ専用機OASYSは次のとおりである。
OASYS 30-LX605×2台(FAXモデム内蔵、AutoCom内蔵の高性能マシン)
OASYS 30-AX401×2台(トランスポータブルという形状がとても好きなマシン)

もちろんすべて親指シフトキーボード搭載である。
なお、MCとNAにはOASYS 2002とJapanist 2003がインストールされている。
ITにはOASYSライクなエディタとOAKがインストールされている。
つまり、全ての環境で、使い心地抜群なキーボードとOASYS専用機と同等の使い勝手が実現されているのだ。

最後に、最近とても面白い試みをしてるサイトを見つけた。共感できる部分も多いので紹介しておく。
新親指シフト配列「飛鳥」

親指シフトの配列に疑問を持つあたりは非常にいいのだが、いかんせん、私にはタッチタイピングしてみてしっくりこなかったのである。あのときの別世界に連れて行かれた衝撃は残念ながらなかったということだけは追記しておこう。

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コメント

親指シフトの話、どんどん展開していきましょうね(笑)。> GAN☆

私が初めてワープロやパソコンという機械に触れたのはGAN☆さんの二十歳に比べてずいぶん遅く、28歳くらいの時です。時は昭和の時代の終わり近く。
もともと機械モノに疎いほうだった私は、友人がワープロというものを使っているのをなんとなく「ふーん」という感じで格別の感慨もなく眺めていた記憶がある。
岡山県の高校で非常勤講師として浮草のような生活を続けていた頃、同僚のワープロ(確かシャープの「書院」シリーズのラップトップ型だったと思う)を使わせてもらう機会があった。
入力に関しては、GAN☆さんと似てるけど、中学生時代にOlivettiの電動英文タイプライターを持っていて、英語のノートは書いてないけど、京大式カードを使って蔵書目録とか所有レコードや楽譜の目録を作っていたのでローマ字の配列はなんとなく頭に入っていた。でもその頃はタッチタイプじゃなかったので、若さも手伝って手許と画面をきょろきょろと見比べながら入力していた。
その高校にいたのが今マネージャをしているoasysユーザーフォーラムの先輩である某氏。当時発売されたばかりのOASYS 30AXを見せてくれて、「これがいいんですよ」と控えめにすすめてくれた。ローマ字入力でそんなに不自由していない(ような気になっていた)私はその時はあまり熱心に聞いてなかったと思う。
その先生に「どれくらいのスピードで入力できるもんでしょうかねぇ」と言われ、日商のワープロ検定の入力課題を見せられて入力してみたことがある。タッチタイプとは程遠いローマ字無茶苦茶入力である。
それでも「へぇ、けっこう早いですねぇ。3級はたぶん合格しますね」という感想をいただいた。
その約1年後、地元に帰った私は、やはり職場の同僚の、今度は東芝「Rupo」シリーズの、はりラップトップワープロを長期的に借りることができ、しばらくローマ字入力でワープロ文書を作っていた。
一年くらいそういう状態が続いた頃、その同僚が、配偶者が使うと言ってるからそのワープロを自宅に持ち帰ってしまう、ということになった。
その話が出てからいよいよ自分のワープロを購入しなければという気になり、当時出ていた「最新ワープロ大百科」というムック本で研究した。親指シフトとの再会である。
その時の現役機種であるoasysは数年前に岡山で見せてもらった30AXの後継機、30AX2であった。
どうせならタッチタイプができるようになりたい、と思っていたこともあり、あまり迷わず機種決定。
職場の上司の知り合いの大手家電量販店のにーちゃんに発注。その時にキーボードが選択できたわけで、「親指シフトで」と言うと「え? いいんですか?」という反応。「いいんですよ」と言ったはいいが、現物が手許に来て、ある程度打てるようになるまでの一週間ほどというものは何度か選択を後悔した(笑)。
それ以来の親指シフトユーザーです。
GAN☆さんのOASYS 30-SFからすると4代後の機種になるでしょうか。

その後、所有したマシンは次のとおり。
OASYS 30AX301(パソコン通信を始め、MS-DOSを覚えた)
OASYS Pocket/Pocket2/Pocket3
OASYS-V475NU/s
OASYS-V450sB
OASYS 48VA-112
OASYS 48VL-331c
OASYS 30AX401
FMV-LIFEBOOK 6450NU/5L
FMV-BIBLO MC4/45C(2台)
FMV-DESKPOWER C8/115L(FMV-KB611を接続)
FMV-DESKPOWER(Compaq EraseEase英語キーボードを接続)
最後に書いた一台のみ、KeylayおよびQ'sNicolatterを使ってエミュレートしてある以外は全て専用親指シフトキーボードです。
最初のAX2とPocket/Pocket2以外は全て手元にあり、全て可動状態。

GAN☆さんと同じくMCとLIFEBOOKにはOASYS 2002とJapanist 2003がインストールされています。
ついでに言うと、MS-Wordはアンインストールされてます(笑)。
MS-IMEも削除してあります。
ブラウザはOperaで、メーラーもOpera。
Microsoft製品はWindowsそのものとExcel以外は基本的に使わないことにしています(笑)。

投稿: auftakt | 2004.05.15 23:17

あら、親指シフトは私の方が先輩なんですね。それはすごく意外なことでした。もっと筋金入りだとずっと思っていましたから...

きっと、100あたりからとかね(笑)

でも、使い始めてからが全然違いますね。私以上に使いこなしていらっしゃるご様子ですし、どんどん機種がパワーアップしてますものね。それにしてもいっぱいマシンをお持ちですね。ホント羨ましい限りです。とりあえず、うんと、ひとつ頂戴>^_^<

私はPCデビューは早かったんですけど、いつまでもFM-OASYS君と付き合っていましたので、MS-DOS 3.1のままで、Win3.1はいつの間にか飛び越えていて、Win95もBが出でからようやくWindowsデビューしたのでした。メインPC2台目ではなぜかすでにWin XPでしたし、どうやら長く付き合うのが好きなようです。現在はMC君をWin 2000 ProにOS変更して、NA君はWin XP Proのままという構成で使っています。やっとWin 9xの呪縛から逃れられて少しは安心して使えますね。

まぁ、そんなことはおいといて、こんな感じでどんどんコメント付けてくださいな。楽しみだし書きがいがありますからね(^_-)

そうそう、Operaのブラウザとメーラーってどんな使い心地ですか。実は、私も基本的にはMSから逃れたい派なもので、他のブラウザとかメーラーの動向が気になってしょうがないです。特にメーラーの使い心地(エディタ部分)がとても気になっています。新しいバージョンも出たことだし、これで日本語版がダウンロード出来るようになったら、auftaktさんの一言で転んじゃいそうですぅ~(笑)

ちなみに、MS-Wordはまだ眠っています。MS-IMEも眠ったままですね。やっぱり、削除しちゃおっかなぁ~(笑)

でも、Excelは使うんですよね。>σ(^^;)も...

投稿: GAN☆ | 2004.05.19 13:47

ぎっちょんです。

私の場合はどうだったかを考えてみました。

まず、キーボードで文字を打つということを覚えたのは、20代の後半で、ちょっとした必要があり、英文タイプライター(電動)を買いました。タッチタイプとまではいかなかったかと思いますが、指使いはきちんとしていたと思っています。打ち間違いをしても訂正が容易にできるものだったので、割合気軽に打っていました。ちなみに今でも家にあり、捨てるに捨てられずにいます。

日本語ワープロがオフィスに入ってきたのは、20代終わり頃でしょうか。当初は、若手の職員が清書の道具として使っていました。私は使いませんでした。どんな機種だったかも覚えていません。

30代前半にチリの日本大使館で勤務していましたが、オフィスにワープロが入ってきました。機種は覚えていませんが、初めて自分で使いました。入力はローマ字入力でした。

チリから帰って来ると、オフィスでもワープロが増えていました。JISかな入力のオアシスでした。それでもまだまだ書類作成は手書きが主流で、きれいにしなければいけない書類だけはワープロで作るという感じでした。書類作成の最初からワープロでというのはまだまだだった気がします。その頃、翻訳の作業(アルバイト)があり、自分の家で結構な量の文章を書く必要がありました。新しいもの好きということもあり、自分でワープロを買うことにしました。auftaktさんと同様「最新ワープロ大百科」を買っていろいろ検討して、親指シフトのOASYS 30AFIIIを買いました。御徒町の量販店で確か2割引ぐらいの値段だったと思います。

買ってすぐ、タイピングの練習を始めました。付属していた練習ソフトで「はときいん」から始め、1週間程度でだいたい打てるようになったと記憶しています。翻訳作業は作った文章をあとから修正したりすることが頻繁にあるので、ワープロは生産性の向上に寄与するところ大でした。翻訳作業を終えるころには、ワープロと親指シフトの魅力にとりつかれてしまいました。この30AFIIIで、niftyで通信を始めました。今でも家にあり、さすがに使用はしていませんが、完全に動作します。親指シフトの練習をこれでしたらと、家人に言っているのですが全然やる気がありません。

翻訳のアルバイト料も足しにして、初めてのパソコン(マッキントッシュSE/30)を購入しました。今から考えると高価なおもちゃで、もちろんRboardもないので、ローマ字入力でした。文章を書かなければいけない場合は基本的にOASYSの出番でした。結局たいした働きもせず、このマックは引退しました。

次にパソコンを買ったのは、海外出張でノートパソコンが必要になったので、CompaqのDOS/Vパソコン(機種名まで思い出せない)でDOSで使っていました。入力はローマ字。この後、ノートパソコンは2台買い換えましたが、入力はローマ字でやっていました。

デスクトップでマックはその後、LC630、Power Mac G3と買い、それぞれRboard for Mac、Rboard Pro for Macをつなげています。この2 台はいまでもスイッチを入れればすぐ動かせるようになっていますが、出番はほとんどありません。売るにも売れないので、そのままにしています。落語の「猫の皿」のように、キーボードを餌にパソコンを売りつけるということもできず、どうしようかと思っています。

デスクトップのウィンドウズでは、富士通、アキア、自作となってきて、キーボードはRboard Pro for PC、FMV-KB211(中古で購入)を使っています。それから、オフィスのパソコンにはFKB8579-661(USBコンパクト)をつなげています。

という訳で、パソコンもキーボードもバラバラですが、それだけに親指シフトをいろいろな環境で使うということには慣れています。今迷っているのは、携帯電話用の親指シフトキーボードを買おうかどうかです。さすがにここまでいくとほとんどビョーキの感じですが・・・。

ところで、Rboard for MacとRboard Pro for PCはタイに持って行って使っていました。タイで親指シフトを使っていたのは他にいないのではないかと思います・・・。私が「親指シフトを世界に」ということを考えたのはタイにいた時でした。それからウェブサイトを公開するまで数年かかりました。進み方はとてもゆっくりですが、方向性はぶれていないと思っています。

長文失礼しました。

投稿: ぎっちょん | 2004.05.22 12:44

きっちょんさんもなかなかの親指シフトハードユーザさんですね。
私、Rboard for Keitai(親指シフト)持ってます(笑)。
やっぱりビョーキでしょうか…(*^_^*)。
ただしこれは、それなりに長い文章を携帯メールで送信する必要がある時だけ使っています。持ち歩いてはいますが、さすがにちょっとしたメールは携帯の親指だけ入力でじゅうぶんだし、わざわざ取り出して接続して、というのはけっこう面倒なので…。

投稿: auftakt | 2004.05.22 15:07

>やっぱりビョーキでしょうか…(*^_^*)。

どうも失礼しました(ペコリ)。
でも欲しい。

投稿: ぎっちょん | 2004.05.22 16:49

またまたauftaktです。

ぎっちょんさん、そんなに恐縮なさらないでください。
私、音楽屋というかガクタイなもんで、「ビョーキ」とか「ガイ○チ」などという評価は基本的にほめ言葉だと受け取るタチですので(笑)。

ところでGAN☆さん。

> そうそう、Operaのブラウザとメーラーってどんな使い心地ですか。
> 実は、私も基本的にはMSから逃れたい派なもので、
> 他のブラウザとかメーラーの動向が気になって
> しょうがないです。特にメーラーの使い心地
> (エディタ部分)がとても気になっています。
> 新しいバージョンも出たことだし、これで
> 日本語版がダウンロード出来るようになったら、
> auftaktさんの一言で転んじゃいそうですぅ~(笑)

あれ? 新しいバージョンの日本語版はダウンロードできませんか?
私のは7.20だったと思いますが、日本語版ですよ。
もっと新しいのが出てるのかな。
あまり他のメーラーは使ったことがないのでよくわかりませんが、メーラーのエディタ部分って、ユーザが指定できるのが普通なんだと思ってました(*^_^*)。
Operaでも秀丸を指定しているつもりでいましたが、設定を見るとそういう項目がみつからない(*^_^*)。
でも全然ストレスないんで、けっこういいんじゃないかなと思います(いい加減なやつ> 自分)。

投稿: auftakt | 2004.05.22 21:45

なんかとても賑やかですね。盛況だというのはとても嬉しいことです。皆さん、それぞれのアプローチで親指シフトに辿り着いているのですね。とても参考になりました。

>auftaktさん

Operaは日本での権利はlivedoorへ移行しています。6月中旬には7.5が公開されます。販売社はlivedoorで、もちろん無償版(広告入り)も発表されるはずです。ですから、それを待ってみようかなと思っています。

http://opera.livedoor.com/

なお、メーラーで外部エディタが使えるのは少数派です。私が知っている限りではひとつだけしかありません。

とりあえず、Opera使ってみたら、使用感等レビューしたいと思います。メールの使い勝手がよければ全面的に乗り換えたいですね。

投稿: GAN☆ | 2004.06.02 00:56

はときいん(@ゑびす屋ぼん子の滑稽新聞)
http://megellanic.exblog.jp/2045513
を親指シフトウォッチで見つけ、トラックバックを送ってみた。
ちなみに、私も一応他の入力方法でも支障はない程度には打てたりする。

投稿: GAN☆ | 2005.06.28 05:23

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